この華 咲くや 秘めし胸に

今のやり方が何とか板についてきた事もあって、時間が無いなら無いなりに、数時間もあればある程度までの形にまで持って行く事が出来る様にはなってきた気もします。

これはデジタル作業の恩恵に寄る部分も非常に大きいのですが、これが仮にアナログ作業の場合であったにせよ、常に十全な条件下で作業が出来るとは限らない訳ですから、いつだってその時その条件下で出来る最善を尽くすのみなんですよね◎

そんなこんなの中からでも、は今日も生まれ続ける。。。

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2013-08-06 : WORKS : コメント : 0 :
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