凛として、咲く。

少しづつ、少しづつ。自分の中で何かが変わり始めている。
一時期しばらく絵を描く度ずっと窮屈さを感じていたのは、自分自身で『こう在るべき』って柵を作って『絵を描こう』としてたからなんだな…(苦笑)

表現する為の手段は決して一つではないし、正解がある訳でもない。
線も意匠も画風も手法ももっと柔らかく。
世相が生む『風』に手折れる事の無い、しなやかな華でありたい。
20140425.jpg
2014-04-25 : 『f*lowlish LIFE』 : コメント : 0 :
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